ひるおび 自動調理器(ほったらかし!人気の自動調理鍋・スープポットなど)

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2026年4月6日のTBS系列「ひるおび」では自動調理家電を特集していたので、登場した人気の自動調理器についてご紹介します。

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ひるおびで紹介!人気の自動調理家電

今日のひるおびは自動調理家電を特集!

価格・機能が充実し進化している いま話題の自動調理家電を調査してみました。

ヘルシオ ホットクック(SHARP)

シャープのヘルシオ ホットクックは自動調理鍋の代名詞とも言われる一台。

2015年に発売され、シリーズ累計65万台以上も販売する大人気商品です。

人気の理由は自動でかき混ぜてくれる機能がついていること!

本来おおくの食材と下処理・味付け・火の通り具合の調整など面倒な工程が必要な筑前煮も、この調理家電なら切った具材と調味料を入れてスイッチを押すだけ!

3つのセンサーが搭載されているので自動で火加減を見ながら勝手にかき混ぜてくれ、筑前煮だって約35分ほどほったらかすだけでムラなく完成します。

SHARP
ヘルシオ ホットクック

Re・De Pot(A-Stage)

リデポットは2018年に創業したA-Stageという日本の企業が開発したもの。

炊飯機能が優秀で、約25分でご飯が炊けるだけでなく、
圧力調理や低温調理も簡単にでき、ボタン1つで角煮やカレーも作ることができます。

A-Stage
Re・De Pot
(1万5631円)

オートクックポット(BRUNO)

ブルーノのオートクックポットはポット型の自動調理器。

肉じゃがやカレー、リゾットなどの幅広い調理に対応しています。

大容量で4人家族にも使えます。

牛乳瓶のようなデザインはインテリアとしてもかわいいと女性にも人気となっています。

BRUNO
オートクックポット
(1.0L/1万2100円)

自動調理ポット(recolte)

レコルトの自動調理ポットは「リンネル」暮らしの道具大賞2024のキッチン家電部門 部門賞を受賞する人気の一台。

1kgを切る軽さ(約970g)で扱いやすく、省スペースなのも特徴です。

切った材料を入れてボタンを押すだけで簡単にスープなどが作れます。

recolte
自動調理ポット
(1万3200円)

ラクラ・クッカー プロ 自動調理鍋(圧力機能付き)(T-fal)

ラクラ・クッカー プロ 自動調理鍋(圧力機能付き)は電気ケトルで有名なティファールが発売している調理家電です。

炒めモードではフタを閉めずに調理することが可能なので、食材の後入れや調味料の追加など味付けの調整が可能です。

T-fal
ラクラ・クッカー プロ 自動調理鍋(圧力機能付き)
(3万3000円)

自動かくはん式調理機 CHEF DRUM(アイリスオーヤマ)

アイリスオーヤマの自動かくはん式調理機 CHEF DRUMは焼く・炒める・揚げる・煮込む・低温調理など1台11役!

鍋が自動回転して具材をかくはんするためムラなく加熱できます。

揚げ物調理も、撹拌しながら揚げるので少ない油で可能です。

アイリスオーヤマ
自動かくはん式調理機 CHEF DRUM
(3万8000円)

電気圧力鍋 2.2L(アイリスオーヤマ)

アイリスオーヤマの電気圧力鍋(2.2L)は2〜3人用のコンパクトタイプの自動調理器です。

1台9役。
65種類の自動メニューと基本の手動メニュー6種類が搭載されていて、圧力調理でいつもの調理時間を短縮できます。

グリル鍋としてそのまま食卓にも出すことができます。

発酵モードや蒸し調理も可能!

アイリスオーヤマ
電気圧力鍋
(2.2L/14993円)

オートクッカー ビストロ(Panasonic)

パナソニックのオートクッカー ビストロはファミリー向けの自動調理家電。

業界初の「かきまぜ」と「圧力」を同時に実現!
かきまぜ・圧力・高火力との組み合わせで毎日のごはんもほったらしで美味しく仕上がります。

Panasonic
オートクッカー ビストロ
(7万4250円)

Sora
Sora

黄金のワンスプーンでも最新多機能調理家電を特集していましたよ。
よろしければ合わせてご覧ください♪

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おさらい

ひるおびにて特集された自動調理器について紹介しました。

切った食材と調味料を入れてボタンをポチッと押すだけで本格的な筑前煮が作れてしまったり、
半分以下の油で揚げ物ができちゃうものなど ほったらかしで料理をしてくれる自動調理家電は今や家庭の必需品にもなりつつありますね。

愛用者さんが言う魅力は
「焦げないしほったらしでいい」
「ポチッと押すだけで100%失敗無しでヨーグルトが作れる」
「離乳食づくりに活用している」
と、楽で失敗なし・便利という声が次々とあがっていました。

ちなみに強いてあげるならモデルによっては洗うものが多いというデメリットもあるそうですが、ほったらかしで美味しい料理が簡単にできるとは料理のストレスがグッと減りそうで魅力的でした。

また、レンティオ(月1000円程〜)といったレンタルできるサービスもあるので、試してから買うのも良さそうです。

気になる商品はありましたか?

家電選びの参考にしていただければ幸いです。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

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